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さつきねこの戯言
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言葉 ことのは ことだま
言葉は口に出すと魂が宿る
たとえ直接聞こうが文字にしようが・・・

自分自身判ってたつもりなのにやっぱり何も判っていなかったようだ
http://satsukineko.blog74.fc2.com/blog-entry-178.html

自分としては勝手に「ヤロー」という言葉を発言した特定の人に対する言葉として使用したのが、こういう不特定多数の方々に見てもらえる社会では「野郎(男としても捉えられる言葉)」に繋がる言葉を使ったのは軽率だった

コメントを下さった野良
深く謝罪をすると共に心から感謝申し上げます





さつにとって「D'ERLANGER」は特別な存在だ
レンタル屋で借りて初めて聴いた17年前の衝撃から今でもずっと・・・


見た目なんて関係ない

KyoのVo.
CIPHERのG.
SEERAのBa.
TETSUのDr.

どれが欠けてもここまで想い積めなかっただろう


どれかが欠けていった解散後のそれぞれの活動は数枚は聴いたもののやっぱり「D'ERLANGER」じゃないから聴き続けられず、やっぱり17年間ずっと「D'ERLANGER」を聴き続けた

DIE~やBUG、BODY、CRIZE

どこかにD'ERLANGERの影を見つけたかったからこそ、聴き続けることはできなかった

もうD'ERLANGERは過去のもの・・・

判りつつも追い続けることは止められなかった

ネットが当たり前な時代になってもD'ERLANGERを追い続けた

2chや某大手SNSコミュでもD'ERLANGERを探し続けた




そして夢のような「復活」


さつにとっては空白の17年間


各メンバーはそれぞれ己の道を歩んで経験を積んで新しいFANを魅了して


野音よりzeppの方がそれを体感したね・・・
聴きに来てたFANの年代が若い^^;
リアルタイムだったオバチャンな自分が恥ずかしくなるくらいだったよ(´Д⊂グスン


D'ERLANGERとしての空白の17年間を支え続けてきてくれたそれぞれの活動のFANの方々がいたからこそ今回の復活が実現したのだ

再結成ブームなんかじゃない

本当の「復活」

17年間愛し続けたリアルタイムFAN、その後の活動によって増えていった新しいFAN

皆の想いが無ければ復活はなかっただろう

D'ERLANGERに出会えて良かった

そしてこれからもずっとD'ERLANGERを追い続けていくだろう

さつにとっては空白だった17年間
そしてその17年間の間に新たに各メンバーに魅了されていったFANと共に・・・


ついでにだらだら ↓
D'ERLANGERの次に愛してるのが「DEAD END」
こっちはとっくに解散してましたが(´Д⊂グスン
MORRIEの声に圧倒されて必死こいて集めたなぁ
ソロも集めたけど、やっぱりDEAD ENDの世界から抜けられず

てかD'ERLANGER以外はリアルタイムで聴く事はできず、どんどん古いのを掘り出して聴いてた

BLIZARD
PLESENCE
REACTION erc・・・

D'ERLANGER解散後は新しい音を・・・とZikillやLUNA SEA、黒夢
その他もろもろインディーズ
もう名前も思い出せないや(´Д⊂グスン

すっかりD'ERLANGERで8~90年代ジャパメタに足を突っ込んでそこから抜け出せなくなって・・・

さつの中で音楽が止まってたからね

思い込みが激しいからなぁ・・・


さつの中で音楽が動き出したのは「Gackt」(動いてねぇ!)

いや、これでも動いたんですよ|゚Д゚)))コソーリ!!!!
D'ERLANGER以来感じることの無かった音楽の世界が

チャ友に聴かせてもらった「~鶺鴒~」

衝撃だったねぇ((。-ω-)(-ω-。))ウンウン

音楽を聴いて頭の中にその音楽の世界がぶわ~~~~って広がるの初めて体験した

もともとTV観ないコだったしD'ERLANGERで音楽が止まってるし勿論Gacktの顔なんて知らない

まぁ色んな手段(笑)でネットでGacktの音楽集めまくって
(おかげでヘンなアングラ知識が・・・orz)

音楽だけ集めて肝心のGackt本人の顔を検索することすらしなかったヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
当時無職な上にうつ病で家からほとんど出れなかった状況だったしね
てかネット出来るんだからGacktの顔くらいググれよって(笑)
まぁ音楽は見た目じゃなくて感性ですから((。-ω-)(-ω-。))ウンウン
とかいいつつGackt本人をようやく見かけて余計にミーハーに惚れた訳ですがw

Gacktもガックンになって有名なってきてちょっとずつ距離が出来てきたかなぁ
SECRET GARDENあたりからなんか違和感感じだしたな

んで結局D'ERLANGERに戻り~のヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


うちは部屋も狭いのもあるけど、PCでしか音楽が聴けなくて
それもスピーカー壊れたままでぽいっ ~(/=^‥^)/ ⌒しちゃってヘッドホンでしか音楽聴けないのね

んで、D'ERLANGERとかDEAD ENDとか聴いて上機嫌で歌ってたりしちゃったら



ぬこたちが怒ります・・・orz



口めがけて爪出しぱんちを唇にしてきますウワァァァンヽ(`Д´)ノ

おかげで音量最大にしてヘッドホンをPCの脇に掛け、ヘッドホンからもれてくる音楽を聴いております(´;ω;`)ウッ…



うちのぬこたち

さつがぬこに依存しすぎたせいかぬこたちもさつに依存しているようで・・・

基本ぬこたちのテリトリーはさつの部屋
姪っ子たちによるとの部屋にさつが住んでるらしいが

さつが家の中を移動するとぬこたちもカルガモの親子のようにトイレだろうが風呂だろうが一緒にぞろぞろ移動する

長老だったぎんちゃんは一番上の姪っ子だけは例外だったみたい
赤ちゃんの時から姪っ子がくるとボディガードのようにべったり張り付いて一心同体(*´ェ`*)
姪っ子いわく、
「ぎんちゃんの言うことだけは判る」
「おっきくなったらぎんちゃんと結婚する!」

まぁ知恵付いてとは結婚できないと知ってかなりショックを受けてたみたいですがw


ぎんちゃんが眠るように天寿を全うした時
たくさんのことを姪っ子たちに残していってくれた
命の大切さ、はかなさ
一緒にいれることの幸せ
一緒にいれたことの幸せ


ぎんちゃんの前に「ごんた」と「とらちゃん」が病気で儚くも短い命を落としたときは感じなかった「命の尊さ」

姪っ子たちを一生懸命見守ってくれたぎんちゃんを失って改めて彼らの死と向き合ってくれた

一番下の姪っ子はぎんちゃんがいなくなったって電話だけでわんわん泣いて最後のお別れまでしてくれた

一番上の子はぎんちゃんという言葉が禁句のようになってしまった


でも下の子が一生懸命ぎんちゃんと居れたことの幸せを今のたちにもと愛情を注いで、ぎんちゃんの思い出を一生懸命語ることによって上の子も数ヶ月たってようやくぎんちゃんという言葉が口に出るようになった



あれ?

音楽のこと書いてたはずが・・・orz

ま、いっかヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


音楽ももさつにとってはなくてはならない存在ですb


とゆーことで〆ておこう(?
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【2007/06/03 01:41】 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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