SEO
loading
さつきねこの戯言
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
お葬式・自分で体験する前に下調べは必要
さつが初めてお葬式に参加した記憶があるのは11歳で母方のじぃちゃんの時
覚えているのは父親の従姉妹の子供がはしゃぎすぎて足の骨を折ったコトくらいだ(笑)

歳月を重ねるに連れて、色んな人との最期の別れに出会ってきた
1番ショックだったのはやっぱり小学校からの親友がわずかハタチの誕生日目前で事故死したことだった・・・
その次に思い出すのはネットで知り合った近郊の友達が京都に遊びに来ると言って出かけたまま事故死・・・
もちろん遊び相手はさつや京都の仲間
彼からの連絡を一晩中待ち、ようやく連絡が付いたと思ったら彼の父親からの「そっちへ向かう途中、事故死しました・・・」
頭の中が真っ白になった
友達と2人で仕事が終わったあと、京都から宝塚までお通夜に行って最期の別れをしてきた
たまたま遊ぶ約束をしてて彼が家に携帯を忘れ、その着信履歴を見て彼の父親が連絡してきてくれたから判ったものの、ネット上の友達なんて家族はほとんど知らないよね
涙にくれながら、彼の出没していたサイトやチャットルームなどに手分けして彼の訃報を皆に告げた
彼と交流があった人たちは皆唖然とし、彼の人柄のせいか友達が多すぎて伝えられなかった人たちもいただろうが、できるだけ彼のことを伝えて欲しいということしか出来なかった
まだ三十路にもなってないのに突然の別れ

別れはいつくるか判らない

そして自分自身がこの世から居なくなったあとのコトなんて考えたこともないんじゃないかな

まだ東京近郊対応らしいけど
葬儀・家族葬・社葬の感動葬儀社アーバンフューネス」

地方や宗教によって葬儀の仕方も全然違うと思うけど一度自分自身どうなるのか、残った家族との最後の別れはどうなるのか考えてみて欲しい

さつ自身が身内の葬儀にお手伝いとして行ったときはそりゃもうタイヘンだった
見積もりから弔問客への挨拶までフツー家族がするもんやろ!!ってコトまでやってきたことがある(笑)

葬儀は思ってるよりかはお金がかかる
やっぱり「最期だから故人に似合った葬儀をしたい」という思いが強く出てあれも、これも、と葬儀社に頼んだり初七日が済むまでマトモに生活出来ないから外食ばかりになって家計費が圧迫される(笑)
京都では葬儀→火葬→49日がすんでから納骨が多いかな?
んで、身内とかだとやっぱり高齢の方々が多いわけで、病院から紹介されたトコに依頼することが多い
そうなると思ったような葬儀が出来ないことも多いし他社との比較が出来ない(してるヒマがない^^;)
病院から家まで連れて帰ってきてあげて、その横の部屋でどんな葬儀にするか、棺にするか、弔問に来てくれた方々へのお礼やお知らせの葉書をどうするか注文してすぐに発送しなきゃならない
お通夜に来てくれた方々への食事の手配などなどホントに故人を偲ぶヒマもないくらい忙しい
ウチのじっちゃんなんて明け方に亡くなって日柄もいい(ほら、友引とかあるっしょ)んでもうその日の夜にはお通夜になったからねぇ・・・

アーバンフューネスでは色々なパターンを想定して各種目安コースや故人を偲ぶための独自のサービスなどされているようだ

故人の友人を訪ねて若い頃のエピソードや写真を手に入れ、子供たちも知らないようなことを葬儀のときに披露したりと心憎いサービスを提供してくれる
葬儀=故人との最期の別れというのをしっかりと理解して残された遺族の気持ちを優先に考えてくれる
確かにテキパキと手配してくれるトコも頼りになるけど、やっぱりこういった他にはない特別サービスは遺族にとってはうれしいものだ

各種コースにはどういったサービスが付いて来るのか、という一覧もあるし、実際葬儀を依頼するときになったとき「こういったサービスはないんですか?」と葬儀社に問いかける参考にもなるだろう

遠いようであっていつ自分の身にふりかかるか判らない、それも自分はもうすでに居ない状態で・・・
家族でこういったお葬式がいいな、とかこんなこともできるんだって今からでも他愛のないおしゃべりの中でしていけばいいんじゃないだろうか
実際そうなってしまったとき、きっと家族はそういったことを覚えてくれてるはずだから

そしてそういった思いをきっとアーバンフューネスは叶えてくれる
アーバンフューネス独自のサプライズ付きで

まだまだ先の話だから、地方が違うからやり方違うし
そんなことを言わず、一度アーバンフューネスを訪れてほしい
きっとお葬式に対しての観点が変わるはず

葬儀

「※BloMotion・キャンペーン参加記事」
スポンサーサイト
【2007/03/03 08:32】 分類できなry・・・ | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<ブログライターはカンタン?難しい? | ホーム | 「M2X TelTel」新コミュニケーション&IP電話ソフト>>
comments
please comment













管理者にだけ表示を許可する

trackback
trackback url
http://satsukineko.blog74.fc2.com/tb.php/121-5aad0077
| ホーム |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。